So-net無料ブログ作成
基礎知識 ブログトップ

格安SIMでもlineは使える? [基礎知識]

どうしてここまで流行ったんでしょう。

いまや連絡をとるのはLINEが主流。メールやチャットなどと違って、LINEは固有名詞です。本来ならチャットアプリと言うべきところ、テレビでも日常でも「LINE」ということが当たり前になってきました。

宅急便、ホッチキス、バンドエイド、チャックなどと同じく、日本語の王道化となったわけです。ほかにtwitterも同じことが言えるでしょう。インスタグラムもそうか…。

そんなLINE、格安SIMでも使えるのでしょうか。

まず、通話プランのSIMなら問題なく使用できます。LINEを登録するときに、電話番号をつかってSMSでやり取りするからです。

問題は、データ通信プランのとき。データ通信プランでLINEを登録する場合は、かならずSMS機能を追加しましょう。格安SIMによっては、電話はできないけどSMS用の電話番号を付与してくれるところがあります。

できない場合はもう1つ、Facebookを使う方法です(あ、Facebookも日本語の王道化してますね)。FacebookアカウントをLINEで紐付けることで、電話番号を使わないでLINEを登録することができます。

ただし、友達が一定数いないと登録できないようです。友達がいないあなたは…LINEを使うこともありませんね。


本記事はでは格安SIMでLINEを挙げてみました。とりあえず格安スマホだけ買っても通信できません。格安SIMも必要です。いま使っているケータイ対応のSIMを手に入れればそのまま使えますよ。通信・通話プランは各社いろいろあるので、調べてみてください。ゲームも動画も音楽もやるなら5GBくらいはないときついかも…。ニュースアプリとかなら問題ありませんよ。格安とはいえ普通にできるので、しっかりと毎月のお金を抑えてしたいですね。格安スマホ・格安SIMでも、LINEだって意外に普通に使えるのであなどれません…。



タグ:Line
nice!(1) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

キャリア回線とMVNO回線、なにがちがうの? [基礎知識]


格安SIMといえば、「いまよりもケータイ料金が安くなる!」。このまま高い料金を払い続けるのは、あなたもいやですよね。キャリアケータイから格安SIMに変えれば、料金が安くなるかもしれないのです。

とはいえ、安くなるなら、変なことが起こるのでは…という心配があることも事実。では、キャリア回線とMVNO回線、なにがちがうのでしょうか?


MNO回線とMVNO回線



格安SIM業者を示す言葉MVNO。何の略なのかというと、

Mobile Virtual Network Operator

で、仮想移動体通信事業者という意味です。通信事業をしているけど、ヴァーチャル(仮想)なのです。ではリアル(現実)はなんなのかというと…

Mobile Network Operator

略してMNO。リアルに通信事業をしている会社。回線を所有し、通信サービスも行っています。対してMVNOは、回線を所有しておらず、通信サービスをしています。その回線はどうするかというと、MNOから借りるわけです。つまりMNOとはキャリアのこと。

MVNOの回線を使っていても、MNOの回線、つまりキャリアの回線を使っているので、回線上の違いはありません。

この2つは、立場が違うといえます。

キャリアはMVNO業者にとって、圧倒的王者ということなんですね。


通話品質に関しては同じであるものの、サービスに違いがでてきます。たとえば電話のかけ放題。MVNOにはまだ広がっていません。

電話の無料通話分もありませんし、ポイントサービスもまだまだ。キャリアはこの辺のサービスは整っています。

ただその分安くしてくれればいいのですが。


MNOとMVNOのこと、参考になりましたか?とりあえず格安スマホと格安SIMはものが違います。最低限の知識です。でも格安SIMが対応していれば、いまもっているスマホでOK。なのでいまの機種対応の格安のSIMを準備してください。通信・通話プランは各社様々なので調べてみてください。格安SIMでもゲームはできますが、一気に容量食うこともあるので5GBは最低限ないときついかも…。格安とはいえ普通にできるので、しっかりと月額料金を節約したいですね。MNOとMVNOのこと含め、参考にしてみてください。






nice!(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

格安SIMよりキャリアにしかできないことがあるのでは? [基礎知識]

格安SIMというと、安いケータイという印象とともに、「安かろう悪かろう」のイメージも一緒に感じるのではないでしょうか。

大手キャリア通信なら月額7000~10000円となるところ、格安SIMなら月額2000~3000円程度に収まります。あまりにも安すぎるのではないかと。

例えば…

通信が届かないのでは?通信品質が悪いのでは?



格安SIMというと、まずこの心配があるのではないでしょうか。

たしかに、一部では地方では使えないという声があります。

まずは、サービスエリアのカバーとしては、キャリアと同じです。なぜなら、格安SIMといっても、キャリアの回線を使っているからです。

キャリア(ドコモ・auなど)が設備投資をして全国に基地局を設けていますが、格安SIMのサービスは、この設備を借りているのです。これら格安SIMの業者をMVNOといいます。

キャリアの回線を借りているということは、キャリアと同じということ。基本的には問題ありません。

ただし、回線の一部を借りている関係上、キャリアとまったく同じ点ではないことに注意。MVNO業者によっても、端末により対応未対応が違うことがあります。また、端末によっても対応BANDが違うのでこれも注意。

通話の品質が悪いのでは?



データと同じく、通話の品質に関しても問題は基本的にありません。

注意しておきたいのは、au回線でしょう。ドコモやソフトバンクとは通信方式が違うため、通話に関しては注意が必要です。

auの機種で格安SIMを使うなら、契約前に必ず対応機種を確認するように。SIMロック解除が必要な場合があります。SIMフリーのスマホを使うなら、間違ってもau系MVNOを使わないように。面倒なことになる可能性があります。

サービスが悪いのでは?



普通は高級でロイヤルな会社の方が、サービスがいいと思いますよね。その点は安心してください。格安SIM、MVNOといえども、サービスの質が悪いということはありません。

そもそもキャリアでさえサービスがわr(ry

しかしだからといってもなんでも要求してもいいわけでもありません。契約前には、情報集めをして、使えるかどうか確認してから移行したほうがいいかと思います。

キャリアには思いっきり要求をしてもいいとおm(ry

殿様しょうb(ry

。。

今回は格安SIMとキャリアを特集してみました。参考にしてみてください。まず格安スマホと格安SIMはものが違います。この2つは意味が違います。とはいっても格安SIM対応のスマホなら大丈夫。だから、いまのケータイで対応している格安SIMを準備してください。プランは各社いろいろあるので、まずは公式サイトをチェック。3GB(ギガバイト)あれば十分かと思います。ただアプリゲームでこのくらい空っぽになることも。もっといろいろダウンロードするなら5GBはないときついかも…。ブラウザだけならほぼ問題ありません。格安とはいえ通常使用に問題ありませんのでいろいろ勉強して通信料を安くしたいですね。格安SIMはいまや当たり前の時代。最低限の知識だけでももっていきたいですね。



nice!(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

電話はできるの?格安SIM [基礎知識]

格安SIM、格安スマートフォンは、安くケータイが使えるということでとっても話題。安くケータイがつかえても、電話が使えないと意味がありません。格安SIMでは電話はつかえるのでしょうか?

安心してください。ちゃんと格安SIMでも電話はできます。ただし、かならず通話プランを選択しましょう。

通話プランとは、通話できるプランのこと。反対に、通話ができないプランをデータプランといいます。

実はキャリアのスマホでも、データプランがあります。

どうして通話プランとデータプランの2つがあるのでしょうか?理由の1つとしては、2台目需要の増加が言えるのかと思います。

1台目は電話として使いつつ、2台目ネット通信専用として使う人が多くなりました。その火付け役がタブレット。もともとはタブレット専用にデータ通信プランができたといっても過言ではないでしょう。そうしているうちにスマホでもデータ通信プランが浸透しました。

通話ができないということで、通話プランよりも月額料が安いデータ通信プラン。格安SIMで推しているのは、データ通信プランの価格の安さです。

そのため、毎月1000円ちょっとでケータイが使えると勘違いしないようにすることが大切です。通話プランは、データプランよりも数百円から1000円ほど高くなっていますから。

プラン、料金、機種本体、基礎知識…むずかしいことだらけだというあなたへ。まず格安スマホと格安SIMがあることを知っておきましょう。この2つがあってこそ意味があります。とはいっても格安SIMが対応していれば、いまもっているスマホがそのまま使えます。だから、いま使っているスマホで使用できる格安SIMを用意しましょう。通信・通話プランは各社様々なのでまずは公式サイトをチェック。3GBあればあればいいのではないでしょうか。Wi-Fiを組み合わせることも通常使用に問題ありませんのでいろいろ勉強して月額料金を抑えてしたいですね。格安SIMはいまや当たり前の時代。最低限の知識だけでももっていきたいですね。


nice!(1) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

格安でもネットは使える? [基礎知識]

格安SIMというと、安かろうという印象があるのも事実。しかしこれだけ流行っているとなると、格安とはいえちゃんと使えるんだろうという気がしますね。

たしかに格安SIMでもちゃんとネットできるので安心してください。ヤフーだって見れるし、グーグル検索も問題なし。youtubeも見れるし、えってぃーーな画像、動画だってお手の物。

ただ、格安SIMならではの問題も報告されています。

たとえば時間帯によって繋がりにくい、回線が遅い、地域によってはつながらないといったこと。それから対応Band搭載なのに使えない、といったことも。

申し込む前に、格安SIMの公式サイトでチェックできるはずなので、まずはそちらを。

ほかにも契約してみたけど使えないので解約しようと思ったら違約金がかかると言われて頭にきたなんてことも。

番号付きMNPは長くて2年は移行できないことが多いです。契約する前にかならず確認しておきましょう。

気をつけないといけないことはあります。

格安スマホの真髄は、格安スマホに格安SIMを組み合わせることです。最初に格安スマホと格安SIMがあることを知っておきましょう。この2つがあってこそ意味があります。ただ格安SIMが使えるスマホなら大丈夫。いまの台で対応している格安SIMを用意しましょう。雑誌についていることもあります。通信・通話プランは各社いろいろあるので、調べてみてください。プランと月額が並んで書いてあります。ブラウザだけなら安くても問題ありません。格安SIMでもスマホでやることを普通にできるので、しっかりと月額料金を安くいきたいですね。格安スマホと格安SIMのちがいのことも非常に大事なことなので、あわせて知っておきましょう



nice!(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

格安スマホと格安SIMってなんなの? [基礎知識]

格安なんとかというと、格安スマホのほか、格安SIMという言葉も聞いたことがあると思います。

格安スマホというと、ただの安いスマートフォンという感じがします。格安SIMというと、安いSIM…という感じがしますね。

SIM?どこに行けば売ってるの?

という感じがしますね。SIMは昔から携帯電話会社で用意してもらうのでした。ケータイを契約すると、ケータイショップがSIMをケータイの中に入れていたのです。自分たちがSIMを入れるということは少なく、

「SIMを入れ替えるとほかのケータイでも電話ができて、電話帳も移動できる」

ぐらいの認識だったのではないでしょうか。

いま、そのSIMを扱う会社が増えています。格安SIMなら、毎月安い通信料でケータイが使えるのです。

対して格安スマホは、安いスマホのこと。ドコモとかでは売っておらず、しかもドコモとかより端末代が安いのです。

格安スマホを買って、格安SIMを用意すれば、安くケータイが使えます。

今回は格安スマホと格安SIMのちがいを特集してみました。参考にしてみてください。気をつけたい点として格安スマホについて知っておきたいことは、格安スマホと格安SIMがあるということ。この2つがあってこそ意味があります。でも格安SIMが対応していれば、いまもっているスマホでOK。いま使っている台に使えるSIMを準備してください。通信・通話プランは各社様々なので調べてみてください。大体は1GBくらいであればいいのではないでしょうか。ただ動画でこのくらい空っぽになることも。加えてゲームもやりたいなら5GBは最低限ないときついかも…。ブラウザだけならほぼ問題ありません。格安とはいえ普通にできるので、知識をつけて月額料金を安くいきたいですね。格安スマホ、格安SIM。これから当たり前になりそうです…。



nice!(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット
基礎知識 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。